「第9回清水にぎわい落語会」に生まれて初めて生の落語を聞きに行ってきた.
清水出身の春風亭昇太師匠の出る会場もあったけど、三遊亭小遊三師匠の出る会場に行ってきた.
前座を入れて5名の噺を聞いた.
高座には縁者の落語家の名前が書かれたメクリしかなく、演目が何かわからなかった.
最後の三遊亭小遊三師匠が、まくらを話しながら今日の演目を決めるということを話され、納得.
終演後、ロビーに今日の落語家の演題が手書きに書かれて張り出されていた.
一人の落語家が30分弱の持ち時間で、小気味よい時間を過ごすことができた.
今度はふらっと新宿末廣亭や浅草演芸ホールにでも行ってみたいな.
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